| 生まれる前には 不眠症? |
不眠症でお悩みの方のための不眠症対策と解消法 不眠症を解消し穏やかに安眠を楽しむ快眠と幸福への誘い |
|
結局、その夜も頭はぼーっとするものの3時過ぎまでは眠れなかったのでした。それから、うとうとしたものの変な夢にうなされた。 なぜか私はおっきな家のダイニングルームで誰かと向かい合って食事している。きっと、お金持ちなのだろう。テーブルは円形で大きくて反対側の男の人はよく見ると夕方の医者だった。声を出そうとしてもだせない。気づいたら、朝だった。あー、遅刻するー。今日も大変な1日になりそうな予感。 なんとか、仕事を終えて家にたどりついたものの昨晩のあれはなんだっとのだろう。頭が、ボーっとするだけの薬とは。あー、肩が凝った。ビタミン剤の宣伝の女優さんのように家に帰ると倒れてしまいました。もっとはしたなくですけど。 インターネットで調べてみる。不眠、不眠、ろくなホームページがない。どんどんアングラで変質的なページがでてきて、怖くなった。(それで、明るい不眠のホームページを自分で始めようと思ったわけだけどね)。結局、薬の情報のページをみていてわかったことはどうやらもらったのは、精神安定剤で、睡眠薬ではないらしい。とはいっても、その後の私の理解では睡眠薬は精神安定剤を強くしたものだそうだけれど、、。 あのー、ぼーっの原因はそういうことなのでした。精神が安定したかどうかはわかりませんでしたが、眠れずそして何もする気にならないことがわかりました。どーも、効くまでにも時間がかかるようなので困ります。あー、すかっと眠りたい。 今晩も早くベッドにもぐりこんで寝ようと、早く薬飲んでふとんに入るも昨日ほどではないものの、2時間は眠れませんでした。ボー状態です。明日の夕方また、あの距離感のある医者へ行ってみて薬をかえてもらおう。試してみないとわからないのだから。 ということで、私の薬体験がはじまったのです。 |
Copyright @ all rights reserved 2004-2005,
Kamogawa Suzume
kaimindo